芸術を学ぶためにイギリスへ留学するならNICが評判です


フランスのパリは芸術の都として評判です。
しかし、留学の門戸はそう簡単には開いていません。
情報を仕入れるのも難しいですし、
何より講義はフランス語で行われます。
アカデミックなフランス語を話せないと、
フランス留学は夢のまた夢です。



そこで多くの方はイギリスを目指します。
イギリスの主要言語は英語になり、
日本の多くの学生は英語を学んでいます。
フランス語を1から学ぶよりかは、
より早くマスターレベルの英語を身に付けられるのではないでしょうか。
また、留学の門戸を多数開いているのも評判です。
そうした事情により、芸術を心掛ける多くの方がイギリスへと留学するのです。



一口に芸術と言っても様々なものがあります。
NICが紹介するイギリスの留学先だと、主に3つに分類することが可能です。
美術演劇音楽の3つです。
NICを経由してそれぞれの専攻に特化した大学へと留学することが可能ですが、
イギリスの留学はアメリカと大分事情が異なります。
芸術コースだと、まず1年間はFoundationというところで勉強します。
それが終わり初めてイギリス、もしくはヨーロッパの芸大に進むことが可能で、
そこで3年間みっちり学びます。
NICの1年間、Foundationの1年間、芸大での3年間で、
通算5年は勉強することになります。
なお、イギリスはアメリカ同様に9月が始業式です。
NICを卒業するのは4月の終わりになりますので、
そこからの4ヶ月間はモラトリアム期間と呼べそうです。
英語を勉強したり、芸術スキルを磨いたり出来そうです。
これが通常の留学コースや医学部だと、期間や日程が異なります。
イギリス留学は色々と複雑で、一概には説明がしにくいのです。

イギリスは1000を超える専攻分野があると評判です。
芸術のくくりでも数多くの専攻分野があることで評判になっています。
ダンスや演劇、音楽といったよくある学問以外にも、
フットウェアデザインやコスメティックサイエンスなど、
かなり細かく専攻が分かれています。
こうした専攻は日本には全く馴染みがないと思います。
学ぶとしても触りの部分で、深く追求しないことが多いです。
イギリスは1つを除いてすべての大学が国立で、
その教育に捧げる情熱と資金は桁外れにスゴイと評判になっています。



イギリスに行けば、日本で学べないことを学べると評判です。
そしてイギリスへの留学はNICを利用することでスムーズに行うことが出来ます。
より高度な芸術を学ぶために是非、NICを使ってイギリス留学を成功させてください。