NICのグローバルな教育が評判になっています


留学する目的は人それぞれです。

「日本で学べない科目がある」
「海外の文化に興味がある」
「よりレベルの高い大学で学びたい」
「将来、海外で働きたい」

このように様々な理由があると思います。
しかし、留学は簡単には出来ません。

より正確には、簡単に卒業することが出来ないのです。
大学によって難易度は変化しますが、
卒業率は平均5割とも言われています。
半数の方が何らかの理由により卒業できないのです。
偏差値が高いほど卒業率が高くなるとも言われていますが、
それでも90%ほどと言われています。
1割の方が卒業できず、途中で断念しているのです。
確実に海外の大学を卒業するために、
日本に居る間にしっかりと準備をしておきたいところです。



NICは留学支援を行う機関として評判となっており、
そこでの教育は世界でも注目されています。
NICが行うグローバルな教育は全世界で評判となっているのです。
具体的には、転換教育というものを行っています。
従来の黒板に向かって行う授業から、
生徒と講師が対面で行う授業にシフトします。

これにより、生徒は思考力を鍛えることが出来ます。
教科書の文字をただ覚えるのではなく、講師が言った言葉を理解し、
すぐさまそれを自分の意見として返答する技術を磨くのです。
このスキルは、留学先で必ず役に立ちます。
そもそも海外のほとんどの大学は
こうしたスタイルの授業を行っています。
海外の評判高い授業についていかせるために、
NICではこのような転換教育を大事にしているのです。

もうひとつ評判となっているのは自主学習の時間です。
日本の平均的な大学生の数十倍の勉強時間を行うとして
NICは有名になっています。
と言うより、日本の大学生が勉強しなさすぎるとも言えます。
1日30分ではロクな知識を身に付けることが出来ません。
評判高い海外の大学生はほぼ全員が1日10時間ちかく勉強しています。
NICは日本に居る時から、
そうした長時間の勉強させる習慣を身に付けさせます。
海外の大学でたくさん宿題を出されても、
NICで慣れているので、普通にやりこなすことができるのです。
こうした教育が世界でも評判になっており、
NIC生は色々な国から注目されているのです。



留学するだけなら、お金さえあれば誰でも出来ます。
難しいのは卒業することです。
偏差値の高い大学でしたら、尚更難しいと言えます。
そうしたところでもNICは数多くの実績を残してきました。
グローバルに教育を受けたいのなら、
NICのような専門機関を利用するのがベストと言えます。
留学前にしっかりと思考力と勉強する習慣を身に付けてください。