オーストラリア留学ならNICが評判だ


メルボルンと言えば、全豪オープンですよね。
錦織選手の活躍が記憶に残っていると思います。
ところで皆さんは、オーストラリアの都市を
いくつまで言えますでしょうか。
首都キャンベラ、オリンピック開催地にして
大都市のシドニー以外でお答えください。

意外と他国の首都以外は分からないものです。
そして、正確な場所も分からない方は多いと思います。
ちなみに、北から順にシドニー、
キャンベラ、メルボルンが線で結べます。

オーストラリアには大学が41しかありません。
そのうちの39が国立です。
これは教育機関が整っていないのではなく、
教育させる人を限定させているからになります。
日本は大学全入時代と言われており、
大学の本質が薄れつつあるとされています。
オーストラリアは質を薄めることなく、
しっかりと最高学府の体を為しているのです。
それゆえ、オーストラリアの大学への留学は
一種のステータスになるとして、評判になっています。

NICはオーストラリアの大学への留学も行っています。
さすがに41すべての紹介はできませんが
(大学側がNICの留学システムを採用していない等)、
NICは10の大学を紹介でき、そのうち3校は
Group of 8と評判の難関校を取り扱っています。
もちろん、世界的にも評判高いメルボルン、
キャンベラ(オーストラリア国立大学)、
シドニーへの留学先もあります。

英語圏としてはアメリカとイギリスに
一歩引くオーストラリアですが、
その学問のレベルは日本よりも遥かに
高次元に位置するとして評判です。
単純に、日本の775ある大学を41に凝縮させたのが、
オーストラリアです。
質も19倍ほど優秀かもしれませんよ。
オーストラリアへの留学を希望する方はぜひ、
NICをご利用ください。